トンヌラ頑張れ。超頑張れ。

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□ ふたさま □

フタサマ・1

「ほら、マ○コ締めてみろよ」
「うっ………そんな………そんなの、どうやったらいいか分からないよ………」
そうでなくても傷付いた僕のアソコはずきずきと痛み身体がいう事を聞いてくれない。
「ケツの穴に力入れて、ギュッてするんだよ。出来んだろ?」
王子はそう言って僕の身体をゆすりあげる。無理に押し広げられた狭い膣が激しく痛み
新しい血がとろとろと流れ出してきた。
「うぁ………ああぁあン!!や、やります、やります!!だ、だから、うっ………
 動かさないで………!!おま○こ痛い、痛いよ!!!」
僕は言われた通り、おしりのあたりに一生懸命力を入れて王子のオチ○チンを締め付けた。
「そぉだ………上手いじゃねえか。くくっ、エロい女だぜ。処女ブチ抜かれて直ぐだってのによ」
「そんな………………っ、おうじが………やれ、って………あぅ!!そ、それに………僕は、
 っく………女じゃ、ないよ………あぁあ!」
王子は僕の乳房を鷲掴みにして乱暴に揉みしだく。皮の手袋に乳首がこすれてビリビリと痛んだ。
「ん?こんなでけぇオッパイしてやがって、マ○コにチ○ポ咥え込んでヨダレだらだら
 流してやがって、女と同じだろうが」
「いや………だよ………………いや………」
僕はただ涙を流しながら首を振ることしかできない。王子の言葉を肯定するように、うずくような
快感が腰のあたりから広がりつつあることに気付いて。
「痛い………ぐすっ…おま○こ痛いの…」
---だから僕は、痛みだけを受け取ろうとし続ける。
「痛いだけじゃないだろう?………ホラッ、素直になんな!『お姫様』!」
「ふ、あああぁぁぁン!!!やめてっ!!僕ぅ………くあん!
 おかしくなるぅっ………!!!」
王子が激しく腰をつかい、僕の最奥を突く。その途端今までと異質な、雷撃魔法をかけられた
ような痺れが下半身を貫いた。
「ほらな、分かるだろ?お前の子宮だ、お前が女だって証拠だ」
「いやっ!!ち、違う!僕は……僕は……っはあァァン!!!」
口元に涎が垂れるのを感じたけれど、それを拭くこともできない。
「まだ分からないか?………しょうがねぇな。俺の子種を直接ソコへ流し込んでやる」
「え………?」
頭の中が混乱して、何を言われているのかも一瞬分からない-
「おらっ………孕んじまいな!!」
「んあ………!?ヒッ、い………嫌!!ああぁぁああああああああ!!!!!」

だけど、次の瞬間カラダの一番奥深くに煮えたぎるような熱い迸りを受けて………
彼の言葉の意味を理解したときには、もう、遅かった。

「っは………すげぇな、お前のココ………チ○ポにむしゃぶりついて離しやしねぇ」
「うくっ…やだ……やだよ………僕の………おま○この、なかに………ドクドク出てる……
 あ………あつ、い………よ………」
僕の意識に関わらず、膣は収縮を繰り返す。まるで王子の精液を貪欲に吸い上げようと
するかのように。
「どうだ、マ○コに入れられるのは気持ち良かったろ?ひとりでその貧弱なチ○ポしごいてるのと
 どっちが良い?」

意地の悪い笑みを浮かべながら、王子は僕の膣口をひろげる。
血をたっぷり含んでピンク色になった精液がトロトロと流れ出して、僕はただ声をあげて
泣くことしかできなかった。



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Date:2009/11/01
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Thema:18禁二次小説
Janre:小説・文学

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